働きやすい職場づくり

書は歌人であり、書家であり、学者でもあった新潟市の名誉市民、會津八一先生(別号、渾斎、秋艸道人)によるものです。

大阪屋

働きやすい職場づくり

弊社の職場風土改革事業は昭和29年の労働基準法に則った就業規則施行に端を発し、
以降は社員のニーズ先取りを志向してきました。

昭和47年 完全週休2日制導入
昭和53年 振替時間制度導入
→ 1~2時間だけ勤務から抜けることができ、代わりにその分を別の日に勤務する制度。
主として製造部門に導入。
希望代休制度導入
→毎月3回程度、次月に希望する休日を指定できる制度。主として製造現場に導入。
昭和61年 女子再雇用制度導入
→ 新潟県内企業として初めて就業規則に明文化。
平成2年 看護休職制度導入
厚生貸付金制度導入
平成3年 月1回の週休3日制導入
中央労働基準審議会視察来社
平成4年 育児休業および育児のための勤務時間短縮制度導入
平成6年 個人時短制度着手
→ 個人別に分単位で労働時間短縮を計上。
平成19年 6月 厚生労働省所管の財団法人21世紀職業財団新潟事務所長より、「職場風土改革促進事業実施事業主」の指定を受けました。

女性の就業が不可欠という業種柄、これからも仕事と家庭が両立しやすい職場を目指して社員とともに知恵を出していきたいと考えています。
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(8:30~17:00 ただし、1/1は除く)

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